
写真を見て「え?クリスマス?」と思われたでしょうか。そう、クリスマスです。オーストラリアなど南半球では、クリスマスは夏だそうですが、こんなに暑い時にクリスマスを考えた時、ちょっとオーストラリアな気分になりました。
昨年、カップルを中心に好評をいただいた「しましまカフェ」付きのクリスマスプラン、今年もご用意できました。じっくり予定を立てていただくことができるよう、早くもご予約受付開始です。昨年おいでいただいたお客様は、写メを撮っていらっしゃいました。ふたりの思い出に一枚追加です。今年は奥様に、彼女に、特製しましまカフェをプレゼントしてあげてください。
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午前中、姉妹店の湯元龍泉に行ってきました。真っ青な空を背景にした写真を撮りたかったのですが、見上げるともう秋の空といった感じがしました。気温はまだ高かったので、汗がタラタラ流れます。夏の疲れは夏のうちに、温泉に入るとさっぱりするのは、体ばかりでなく気持ちも、ですね。
瀬波ビューホテルにご宿泊のお客様は、龍泉入館料が半額になります(詳しくはこちらのページで)。貸切家族風呂は源泉かけ流しで、特にお勧めです。
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先ほど、10月9日にご予約をいただきました。そのお客様にお送りしたご予約のお礼メールに、「宵の竹灯籠まつり」のご案内を添えました。10月9日と10日、村上市小町通りや安善小路を中心にした会場で、5000本の竹灯籠に灯りがともります。琴、尺八、ピアノ、フルート、太鼓などの演奏も、そこかしこから聞こえてきて、秋の夜長を風流に過ごせるイベントです。
9月10日から始まる町屋の屏風まつりが、今年は10月11日まで開催ですので、10月の連休は、日中も夕方もイベントが見られます。9日ならまだお部屋のご用意できます。人気の日程なので、早めのご予約がお勧めです。10月9日に泊まれるプラン一覧
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先日、忘年会のお問い合わせをいただきました。1年に1度の大イベント、と考えていらっしゃる方も多いのではありませんか?今年は早めに計画して、たくさんの参加者を募りませんか?温泉での宿泊宴会なら、酔いつぶれてしまっても安心です。
6名からの忘新年会プラン◇120分飲み放題付きができました。日程の候補とおおまかな人数が決まったら、まずは空き状況からです。カラオケ手配やコンパニオン手配も承ります。忘年会成功の秘訣は、早めの予約です。
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9月10日から始まる「第10回 町屋の屏風まつり」に合わせて、新潟−村上間を、蒸気機関車SLが走ることになりました。写真は、3月の「SL雛街道号」の様子ですが、今回は9月25日と26日の運行なので、周りの景色も一変して、たわわに実った稲穂の海を走ることになりそうです。お天気に恵まれれば、真っ青な空の下、黄金色の広い田んぼの中を、力強く走るSLの写真が撮れそうです。カメラを持って村上に集合です!SL運行の詳しい情報はJR東日本新潟支社のホームページに掲載されています。
今回は、郵便局よりオリジナルフレーム切手(PDFファイル)も販売になります。
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今年は61軒が参加し、10回目を迎える「城下町 町屋の屏風まつり」。チラシができあがってきました。毎回表紙の図案が変わり、これも楽しみのひとつですが、裏面の手書き風地図は、見ているだけでも楽しいものです。お勧めは、事前にこのチラシを入手して、どの町屋に立ち寄るのかを考えることです。旅行は計画を立てた時から始まる、と言いますが、その計画づくりに役立つ一枚です。
瀬波ビューホテルのパンフレット請求フォームに、「屏風まつり」のチラシ同封希望、とお書き添えいただければ、ホテルのパンフレットと一緒にお送りします。もちろん無料ですので、お気軽にどうぞ。
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この夏は暑かっただけに、素晴らしい夕日が見られる日が多くありました。じゃらんnetのクチコミにも、「初日はすばらしい夕日がみれました。」や「オーシャンビューの窓から本当にきれいな夕日を堪能でき…」と、おいでいただいたお客様にもご満足いただくことができました。本当にきれいな夕日なので、見ていただくことができて、私達スタッフもうれしいです。
写真は昨年9月17日の撮影です。ホテルから海に向かって左側に見える、佐渡島に日が沈むところが見られました。海に向かって右側にも島影が見えるのですが、こちらは粟島です。
最近では朝夕はだいぶ涼しくなりました。日本海に沈む夕日を眺めていると、時間のたつのを忘れてしまいます。そろそろ、秋の旅行計画たてませんか?
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今回で10回目を迎える「城下町村上 町屋の屏風まつり」が、9月10日から開催になります。今回は66軒が参加するそうです。
写真は、大洋酒造での昨年の様子です。ここでは、酒蔵に屏風を展示してあります。温度がちょうどよくて、ほのかにお酒の香りもするので、ちょっと長居をしてしまいそうでした。他の町屋よりもちょっと早めの16時まで、とのことでした。2009年4月に放送になったNHKの「鶴瓶の家族に乾杯」で、余貴美子さんが訪問されたのがこの大洋酒造でした。
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7月におばあちゃんと泊まりに来てくれたお子さまから、お手紙が届きました。
実は、チェックアウトをしてご出発された後、忘れ物のお問い合わせのお電話がありました。お子さまが海岸で拾った貝殻を忘れてきたかもしれない、というのです。お部屋をお探ししましたが見つかりません。「別の貝殻でよければ、お送りしますが…」とお話ししたところ、別のものでも構わないとのことでしたので、「きれいな貝、巻貝を拾えますか?」のご質問をいただいた時の貝殻をお送りしました。
お子さまのお手紙に同封されていたおばあちゃまのお手紙を読んで分かったのですが、ホテルに忘れたかもしれない貝殻は、今回ご一緒に旅行できなかったママへのお土産だったのだそうです。泣いて泣いて「ホテルに取りに行く」と言うので、ホテルにお電話をされたそうです。
お盆に入り、一年で一番忙しい時期を迎えているホテルですが、この「またあそびにいくね」の文字に励まされ、今日もがんばる瀬波ビューホテルのスタッフです。
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「新潟」と聞いて思い浮かぶのは、どんなものですか?「お米」や「海の幸」と並んで、「地酒」もリストに上げる方が多いみたいです。村上には、大洋酒造と宮尾酒造という造り酒屋があります。ホテルでは両方のお酒「大洋盛(たいようざかり)」と「〆張鶴(しめはりつる)」をご用意しています。村上限定の「紫雲(しうん)」もあります。燗でも、冷やでも、そして、常温でもご用意できます。
さて、お泊まりの夜は、どれにしましょうか?酒の肴は、村上の珍味「鮭の酒浸し」がお勧めです。
9月1日スタートの「秋から冬の…波まかせプラン◇松葉ガニ姿盛り付き」なら地酒1本付きです。
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